Office Mizuki
0101 / Service

Corporate GenAI Setup 法人向け生成AI導入支援

生成AIを、会社で使える状態に整える。

「ChatGPTを会社で使わせたいが、情報漏えいやルールが不安」「部署ごとに使い方がバラバラで、業務改善につながっていない」。

Office Mizuki は、生成AIを個人任せにせず、法人で安全に使い続けるための設計から導入、運用までを伴走します。

  • 業務棚卸し
  • 利用ルール設計
  • 情報管理方針
  • ツール選定
  • 導入ロードマップ
P

Problem — こんな課題はありませんか

法人利用の不安
社員に生成AIを使わせたいが、入力してよい情報・禁止すべき情報・確認手順が決まっていない。
導入範囲の迷い
ChatGPT / Claude / Gemini / Copilot の違いや、自社に合うプラン・権限設計が判断できない。
現場への定着不足
一部の社員だけが自己流で使っており、会社全体の業務改善や品質向上につながっていない。
M

Menu — 提供メニュー

  • 01

    生成AI利用方針の整理

    利用目的、対象部署、禁止事項、確認フローを整理し、社内で説明できる形にします。

  • 02

    業務棚卸し・導入候補の選定

    議事録、資料作成、問い合わせ対応、報告書など、生成AIが効く業務を優先順位づけします。

  • 03

    ツール・契約プラン選定

    ChatGPT / Claude / Gemini / Copilot / Google Workspace の違いを、業務と管理要件から比較します。

  • 04

    導入ロードマップ作成

    研修、ルール整備、PoC、展開範囲、定着レビューまで、無理なく進める順番を設計します。

O

Outcome — 導入後に残るもの

社内で説明できる利用ルール

何を入力してよいか、誰が確認するか、どの部署から始めるかを明文化します。

導入候補業務の優先順位

効果が出やすく、リスクが低い業務から小さく始められる状態にします。

研修・運用まで見据えた進行表

導入して終わりではなく、社員が使い続けるためのステップを残します。

F

Feature — 選ばれる理由

法人利用を前提に設計

個人の便利技ではなく、権限・情報管理・承認フローまで含めて考えます。

ツールありきではなく、業務起点

AI を売るのが目的ではなく、課題を解くのが目的です。必要なら AI を使わない提案もします。

経営と現場の間を翻訳

経営課題を現場の手順に、現場の困りごとを投資判断に使える日本語に直します。

導入後の定着まで伴走

研修後・PoC後に止まらないよう、定例レビューと改善まで設計します。

S

Steps — サービスの流れ

  1. STEP 01

    お問い合わせ

    フォームから現状とご相談内容をお知らせください。

  2. STEP 02

    初回無料ヒアリング

    60 分前後、業務課題と目標を整理します。

  3. STEP 03

    ご提案・ディスカッション

    利用方針、候補業務、進め方、費用感を整理して提示します。

  4. STEP 04

    ご契約

    顧問型・プロジェクト型など、合う契約形態でお見積もり。

  5. STEP 05

    プロジェクト開始

    定例ミーティングを設け、導入・研修・定着まで伴走します。

¥

Pricing — 料金について

お客様の課題・事業規模・支援内容によって個別にお見積もりしています。月額制の保守・運用プランあり。初回 60 分のヒアリングは無料です。

まずは 60 分、
お話を聞かせてください。

初回ヒアリングは無料です。法人利用の不安、研修の進め方、自動化したい業務をそのままお聞かせください。

60分無料相談へ